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無料スクリーンセーバー 宇宙

銀河や惑星の無料スクリーンセーバー

惑星や銀河の画像を見るたびに遙かな宇宙の深淵に輝く星々の有り様を創造せずにはいられません。
又、冬の寒空の中、澄み切った山奥で見る夜空の宇宙の星々は最高です。個人の趣味で撮りためた星座の画像でオリジナルの無料のスクリーンセーバーを作ってみるのも楽しいものです。

まーありきたりなもので言えば映画やアニメの世界のキャラクター達やファンタジーな空想の宇宙観のスクリーンセーバーでも良いのだけれど、もっと本格的な銀河や惑星ののそれが欲しいものです。

以前は、それぞれの国の公的機関のものがあったけど、やはりNASAとかハワイなどの世界中の天文台が撮影した本格的な画像のものにはかなわないですね。

個人で楽しむだけならば、それらの凄い本格的で綺麗な銀河や宇宙空間の惑星画像も使えるので、私は、それらを使い星座の物語とか太陽系巡りの旅と称するオリジナルのものを作っています。
これらは、子供などには特に評判が良かったので、別に宇宙観系をまとめた一つの作品のビデオも存在します。

最近特にお気に入りな惑星が海王星なんだけれども、特にNASAの探査機ボイジャー2号が撮影した画像はあまりに水々くて青くて綺麗ですね。もう吸い込まれそうな位深い青そのもので気に入っています。長く見ていても飽きませんね。

saturn-138 (2).jpg

海王星の引用元Voyager、 2 captured this image of Neptune in 1989.
http://solarsystem.nasa.gov/planets/profile.cfm?Object=Neptune
saturn-138 (1).jpg

土星の引用元、欧州宇宙機関
http://newclassic.jp/archives/2500

更に、惑星探査機「カッシーニ」が撮影した神々しいほどの鮮明な画質の土星には驚きです。いや〜兎に角凄い画像です。人類の科学の叡智もここまできたんですね。

直ぐそこに土星があり今まさに宇宙船で降下して行くところなんて想像するしている私は子供なのだろうか!?笑い。いつか人類は太陽系内の惑星を征服する時がくるのだろうか!?

まさにスタートレックを思い出してしまうな〜。
さて今回は、銀河や惑星のオリジナルの無料スクリーンセーバー作成の提案でした。子供に見せたら面白くて楽しいですぞ。

無料スクリーンセーバー 自然

スクリーンセーバー 無料 滝

世界にはとてつもなく巨大な凄い滝が存在するのですが、今日はそんな無料スクリーンセーバーはないものかと想像してみた。

私のイメージとしては、未開の土地の密林ジャングルの奥深く富士山よりも高い様な5千メートルから2千メートル級の山々の中に人知れず巨大な水の瀑布を発生している巨大な滝を上から下から正面から表現してくれるスクリーンセーバーという感じかな〜。

これは時計と同じでずっと見ていて飽きないと思う。
無料であればそれに越した事はないのは無論である。

私のイメージにぴったりの瀧と云えば、世界遺産にも選ばれている南米ベネズエラのギアナ高地に存在するエンジェルフォールだろうか。

所謂、ナショナルジオグラフィックチャンネルやNHKにBBCなどの番組などでこれまで何度も見てきたのだがこれは本当に死ぬまでに一度は本物を見てみたいと思うばかりである。
まさに、ジュール・ヴェルヌ冒険小説「神秘の島」、コナン・ドイルの「失われた世界」という失われた楽園そのものをイメージさせる大自然の産物である。

私が子供の頃の深夜の映画番組「土曜映画劇場」ではこういった冒険や活劇やSF系のB級映画をよく放送してくれたものだ。しかしあの頃は観る物すべてが新鮮で楽しかったな〜!!そして増田貴光さんのあの言葉「映画の後で、またあなたとお逢いしましょう」は今でも確かな記憶として残っている。

今回は、screensaver自体の数は少ないので、お気入りの壁紙を集め自作するのも如何でしょうか。以下は、私の田舎の小さな滝のイメージ画像です。
PB080414.jpg

水が勢いよく流れる本格的な動画の物ならば、2つ、日本の滝百選スクリーンセーバー 〜関東編〜(http://www.vector.co.jp/soft/win95/amuse/se321677.html)と滝壺の岩魚・スクリーンセーバー - 田舎の生活(http://doyano.sytes.net/omake/suityu/aki/aki.html)をお勧めします。

        【ギアナ高地のエンジェルフォール】
lostrakuen1.jpg

外国には、ブラジルとアルゼンチンの両国に流れるイグアス川のイグアスの滝などの優れもののスクリーンセーバーも存在します。但し無料ではなく有料になりますね。

無料スクリーンセーバー 時計

無料スクリーンセーバー アンティーク 3D 時計

3Dのアンティークな時計の無料スクリーンセーバーを発見した。
これは凄い。兼ねてから時計のスクリーンセーバーを探していて幾つかコレクションもあるのだが、無料で3Dのスクリーンセーバーが存在していたとは。参った!

この時計スクリーンセーバーは、デザインや外見は完璧なアンティークでレトロな印象で、大小の秒針がきっちりカチッカチッと時を刻む。この音もたまらないのである。

実にリアルで、素晴らしい。また何というか古風な感じを出すために色合いが実に重厚観があり男にはたまらない一品である。コンセプトは、時計の国スイスの18世紀頃のものをイメージしモチーフにしたものだそうだ。

更に付け加えれば、時針や秒針の画面奥には歯車やゼンマイが見えそれらが確実に時を刻むのが確認出来るんだよね。じっと見つめていると1時間位どってこともない。いや〜見飽きないな〜。

そして、振り子の動きもたまらない魅力の一つである。
それらが実に精巧に出来ていて3D画像の金属感と立体感がたまらないのである。

こんな凄い業物の無料スクリーンセーバーの名は、Mechanical Clock 3D Screensaver(メカニカル クロック 3D スクリーンセーバー)という。

tokei13.jpg

Mechanical Clock 3D Screensaver
http://mechanical-clock-3d-screensaver.softonic.jp/

最近の動きがあるものは大概3Dになっているのはもはや常識になっている。
時代は確実に進んでいるようだ。
しかし、今現在の宇宙の惑星シリーズも気にっているんだけどな〜。迷うな〜。

2013年度の私のパソコンの無料スクリーンセーバーは当分これで決まりだ。

オリジナル スクリーンセーバー 設定 作成

スクリーンセーバー ショートカット

スクリーンセーバーのショートカットキーをマイパソコンのデスクトップ画面に設置して置くと何かと便利なんですが、意外とご存じない方が多いようです。
だから今日は、無料であれ有料であれスクリーンセーバーのショートカットキーを作ろうというそんなお話です。

元来、一度設定しておくとパソコンの電源を切らずに暫く放置するとスクリーンセイバーは自動的に起動するものなんですが、会社などで自分の席をちょっと離れる時などは直ぐに立ち上って欲しいけれど、時間が掛かるんですよね。

更にセキュリティー上、暗証番号も設定させておけば自分しか解除出来ませんから安心です。
そこで、デスクトップ上で一発起動させるためのショートカットのキーを常住させておくわけですね。
こんなに便利なものなのになんと知らない人が多い事か。
【 スクリーンセーバーのショートカットキーの作り方 】

スタート画面からコンプューター「WINDOWS(C)」か「WINDOWS7(C)」の中の「system32」ファイルの中から、更に「.scr」という拡張子ファイルを探す。

このファイルをダブルクリックしスクリーンセーバーを起動させ、好みのものを選択する。
そして、それをデスクトップ上にドラッグ・アンド・ドロップするか、そのファイルの上で、右クリックしメニューを呼び出し「送る」でデスクトップを選択し「ここにショートカットを作成」をクリック選択する。

ショートカットが確認出来たら、これ以降ダブルクリックすると即座にスクリーンセーバーが起動し立ち上がる訳です。

更に、デスクトップに出来たショートカットを右クリックしプロパティを開きます。

そして、ブロパティの中のショーカットキー上にマウスポインター置き任意の文字キーを押せば、その窓に「Ctrl+Alt+設定した文字キー」というように表示され、OKをクリックする。

次からは、その設定した文字キー文字がこれからは起動キーとして設定される。
以上です。

ちょっとややこしいけれど、意外と簡単でしょう。
本日の我がサイト無料スクリーンセーバーのレクチャーは、ショーカットキーの作成でした。

無料スクリーンセーバー アニメ

進撃の巨人 無料の壁紙やスクリーンセーバー

進撃の巨人が2013年度前半のアニメ界の話題を完全に浚っていますね。
兎に角世界のインターネットや掲示板、ケーブルテレビと話題独占という状況です。

そんな中、取りあえず諫山創氏原作の「進撃の巨人」の無料の壁紙やスクリーンセーバーを探して見ましたが、原作者と出版社のホームページにちょっとあるくらいですかね。当然、スクリーンセーバーは無いのでマニアの諸君は自作するべきですね。

そして、インターネット上に有る物の画像や壁紙は大半がちょっと問題ありかな〜という感じがしますね。ま〜個人だけで公開しないで楽しむのには問題ないでしょうがね。やはり公開する場合は引用元の作者やサイトをはっきり明示しなくてはいけませんね。

でっ、話は変わりますが、もう進撃の巨人のとんでもない熱烈なファンの方が存在していまして、もしかして原作者よりも絵が上手いんじゃないかと思えるほどの達人がオリジナルのイメージ画像や壁紙を公開してくれているんです。

いや〜これらの作品には脱帽です。
凄いとか素晴らしいなどという美辞麗句では表現できない程の秀作です。
原作のイメージを忠実に再現している点には驚きです。文句のつけようがありません。

という事で、以下、特に感銘を受けた二人の方の作品を紹介したいと思います。

<作者> 進撃のタイツさん
https://twitter.com/taitsu22/status/326991705058463745
進撃の巨人2.jpg


<作者> Kouji Tajima 田島光二さん(CGイラストレーター)
http://twitpic.com/cq7bzt
進撃の巨人1.jpg


これでもかと迫りくる臨場感、存在感、戦慄感、恐怖心、もう〜たまりませんね。
もしSFではなくこんなストーリーが本当に起きたらと思うと背筋が寒くなります。

まだ人間同士でドンパチやり合う方が安心といおうか納得できるといおうか。
つい想像力豊かに感情移入しながら食われるとか、こんな世界は絶対に嫌と思いつつも、でもミカサとエレンの結末は絶対に知りたいと思う私が存在する。

そんな事を想像して、あ〜でもないこうでもななどと恐怖しているのは私だけだろうか!?
人類よ永遠なれと日々思うこの頃である。

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